
かぼちゃのポトフみたいなポタージュみたいな【ベジブロス使用】
「ベジブロス」って言葉、ご存じですか?
野菜のくず(皮やへたなど、普通は捨ててしまう部分)からダシを取ったスープのことで、こいつでポトフを作ると実に美味しいんですよ。
お料理
「ベジブロス」って言葉、ご存じですか?
野菜のくず(皮やへたなど、普通は捨ててしまう部分)からダシを取ったスープのことで、こいつでポトフを作ると実に美味しいんですよ。
夕飯の献立に迷いつつスーパーのお肉コーナー辺りを徘徊しているとき、その安さに思わず二度見してしまう存在。それが鶏むね肉。
その昔、何かの料理に鶏むね肉(ささみだったかも)を使ったところ、なんて言うか…「固く絞ったシーチキン」みたいなバッサバサの仕上がりになってしまったことがあり、以来わたしは鶏むね肉を避け続けてきました。
つまり実のところは、二度見はするものの結局ため息とともに通り過ぎるだけの存在。それがわたしにとっての鶏むね肉。
…だったのですが、このあいだ妻に「鶏むね肉がしっとりと仕上がる茹で方」を教えてもらい、最近はちょくちょく使うようになったのです。
とっても簡単なんですよ。
長野市鶴賀にあるガレット・クレープ専門店「クレープリー・レ・クロシェット」へ行ってきたました。 ショップカードに2016と印字されていたので2016年にオープンしたのでしょう。
駐車場の場所が分からず車の入出時にかなりてこずってしまいましたが、肝心のお味の方はとっても美味しかったです。
昔はお酒好きだったせいかお酒のアテにならないスイーツの類は苦手でしたが、今は甘いものが大好物になってしまって、年月を増すごとに甘味欲求が止まらくなってるヤバめのアラフォーおじさんです。
ではレポします!Try me!
暑いんだか寒いんだか、ここのところ自律神経を悩ませるような天候が続いています。
こうなってくると、じゃあ夕飯はコッテリとしたスタミナ飯がいいのか、それとも胃に優しいアッサリ飯にすべきなのか、頭を悩ませるところ。
それならいっそ、中を取って「豚の生姜焼き」なんかはいかがでしょう。
先日ご紹介した「日清 辣椒担々麺」。
参考:日清 辣椒担々麺(ラージャオタンタンメン)がお手軽で旨い
担々麺好きなわたしの心を捉えた冷凍食品として、種類は当然これ1つしか無い前提でのご紹介でしたが、この度、普段は行かないスーパーで別の種類を発見してしまいました。
ええ、もちろん即買いですとも。
すっかりエールビールにハマってしまいました。
あらためて飲み比べてみると、自分の元々の好みとしてはあきらかにエールビールの方に軍配が上がるのですが、そこはそれ、「とりあえずビール(ラガー)」の強さよ。
習慣って怖いですね。
今日は(株)銀河高原ビールから発売されている「ペールエール」をご紹介します。
黒ビールやエールビールなど味わいの豊かなビールには、おつまみもそれなりにしっかりした味付けの物を用意したいですよね。
今回はそんなときにピッタリな「豚ロース肉のキャベツ蒸し」の作り方をご紹介します。
調理工程はとても簡単!ですが、味わいは複雑で美味。料理は普段全くしない、というお父さん方にこそチャレンジしてほしいレシピです。
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珍しい時間にチャイムが鳴りました。
なんだろうとインターホンに出てみると、父です。
コンビニでおいしそうな芋焼酎を発見し、連想したのは芋焼酎が好きなわたしのこと。それでなんとなく買い届けてくれたんですって。他にも妻と子供たちのためにハーゲンダッツのセットや、ウサギさんのためにキャベツ(大1玉!)なんかも一緒に頂いちゃってもう…ありがたいじゃないか。
袋を覗いてみると「芋焼酎 もぐら」という銘柄らしい。
早速その日の夜に飲んでみることにしました。
今日は朝からステーキが食べたい気分。
なんだろう。最近我が家では牛肉と言えば専らローストビーフ(比較的胃に優しいから)だったので、体がより強い脂を求め出したのだろうか。
思い返してみると、ここ1年ほどステーキを食べていないような気がします。
じゃ、久々に焼いちゃおっかな~。
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