ブロッコリーの茎のペペロンチーノ【おうち居酒屋】
ブロッコリーの茎というか、幹の部分。ご存じの通り普通に食べられるので捨ててしまうのはもったいない。
ネットを覗いてみると様々な料理法が紹介されているが、わたしは特にペペロンチーノ風の炒め方がお気に入りだ。お酒のアテにぴったりだぞ。
↓まとめページもあわせてどうぞ↓
ブロッコリーの茎というか、幹の部分。ご存じの通り普通に食べられるので捨ててしまうのはもったいない。
ネットを覗いてみると様々な料理法が紹介されているが、わたしは特にペペロンチーノ風の炒め方がお気に入りだ。お酒のアテにぴったりだぞ。
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HGクスイーガンダム制作 第7弾!
前回記事工作中編~各所の鋭利化やアンテナ角度調整など【HG Ξ(クスィー)ガンダム#6】
工作や部分塗装も終盤に差し掛かり、こちらの塗装が乾くまでの間にあちらを進めて~今度はあちらが乾くまでの間にこちらを進めて~とあちこち平行して進めた結果、記事としてどうまとめたらいいのかすっかり途方に暮れてしまった。
というわけで、今回は過程をすっとばして「今はこうなっています」という現状報告スタイルで書いていこうと思う。
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
定番の牛歩戦術でお送りしているHGクスイーガンダム制作、第6弾!
前回記事工作前編~穴埋めやアンテナの鋭利化【HG Ξ(クスィー)ガンダム#5】
今回は前回行った穴埋めの結果発表や、各所の鋭利化、アンテナ角度調整の様子などをご紹介しようと思う。
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
サタンとは。
アブラハムの宗教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教)における代表的な悪魔であり、神や人間の敵対者、誘惑者です。
ヘブライ語の「敵対者」や「告発者」に由来し、堕天使の長(ルシファー)として、地獄の支配者、あるいは神の計画を妨害する存在として捉えられることが一般的です。AIによる概要
敵対者、堕天使の長、そして地獄の支配者。こういう生粋の悪者が泥酔してしまえばもう世界が大変だ神も仏もありゃしない。飲ませるなら微アル一択ですな。

長ネギの青いところはそのまま生で薬味にしてももちろん美味しいのだが、やはりメインの白い部分に比べて野菜室に余りがちだ。
例えば刻んでしょうゆに漬ける。冷ややっこなんかに都度乗せて食べてやると、いつまでも豆腐が水っぽくならないまま最後まで美味しい。漬けるのをポン酢に変えればカツオのたたきにも合うぞ。
肉を煮込む時の臭み消しなら用途としては定番だろう。豚肉でも、牛肉でも。
チャーシューとかしっとり柔らかチャーシュー(煮豚)の作り方【おうち居酒屋】
牛すじ煮込みとか牛すじ煮込みには八丁味噌を加えるとコク深くて旨い【おうち居酒屋】
それでも余ってしまったら、ネギ油と揚げネギにしてやるといい。
前回計画した全ての工作において、そつなくこなせる自信が無い。
前回記事どうしたらもっとカッコよくなるのか考えてみたい【HG Ξ(クスィー)ガンダム#4】
ゆえに少しでも間を空けてしまうとまんまとHGガンキャノンの轍を踏んでしまいそう。間髪入れずにいくぜ!
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
もう十分にかっこいいクスイーガンダムではあるのだが。
前回記事一気に素組(パチ組)完成させたった【HG Ξ(クスィー)ガンダム#3】
作っていていくつか気になる点はあった。一つ一つ確認しつつ、工作の計画を立ててみようと思う。
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
記事の頻度は相変わらずだが、あれからセコセコと心折れずに作ってはいる。
前回記事腕まで作ろうとして諦めかけてまた頑張って【HG Ξ(クスィー)ガンダム#2】
先日の飲み会で話が出たところによると、やっぱり閃光のハサウェイって面白いらしいのよね。親戚に借りたDVDが手元にある今、なぜさっさと見てしまわないのか。「上映時間95分(ネット調べ)」かぁ…95分あったらしたいことがたくさんあるんだよね。
例えばクスイーガンダム作りとか。
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
「軽井沢高原ビール2025年限定 SAISON」というビールがいつものスーパー「ツルヤ」のお酒売り場に山積みになっていたのを何気なく横目でみて、ふと、そういえば最近お酒の記事を書いていないということに思い当たった。
このブログを始めた時には言ってみればメインコンテンツとして君臨していたお酒のレビュー記事。もう覚えていらっしゃる方もいないだろうと思うのでそれはそれでいいのだが、自分としては過去に置き忘れていくのも嫌だなぁって。それじゃあんまり移り気でしょ。
というわけで、初心に戻ってお酒飲みます!
ちなみにもう2026年なんですけどね。
「飯の友」的なおかずは基本全部好きなわたしではあるが、なぜかなめ茸だけにはずっと苦手意識があった。
子どものころ一番初めに食べたなめ茸がわたしの口に合わなかったんだな。見た目はとても美味しそうで、ワックワクで食べてみたら思っていたのと違ったという思い出。なぜか根強くそのイメージが頭に残ってしまい、以来なんとなく受け付けなくなってしまって。
でも、そもそもエノキタケは好き、飯の友的な味付けの食べ物も好き、ということならなめ茸が苦手なわけがなかろうと。初めて食べたなめ茸に何が入っていたのか知らんけど、シンプルな味付けで普通に作ったら美味しいに違いない、と思ってやってみたらやっぱり美味しかったのでご紹介しようと思う。
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