どうしたらもっとカッコよくなるのか考えてみたい【HG Ξ(クスィー)ガンダム#4】
もう十分にかっこいいクスイーガンダムではあるのだが。
前回記事一気に素組(パチ組)完成させたった【HG Ξ(クスィー)ガンダム#3】
作っていていくつか気になる点はあった。一つ一つ確認しつつ、工作の計画を立ててみようと思う。
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
もう十分にかっこいいクスイーガンダムではあるのだが。
前回記事一気に素組(パチ組)完成させたった【HG Ξ(クスィー)ガンダム#3】
作っていていくつか気になる点はあった。一つ一つ確認しつつ、工作の計画を立ててみようと思う。
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
記事の頻度は相変わらずだが、あれからセコセコと心折れずに作ってはいる。
前回記事腕まで作ろうとして諦めかけてまた頑張って【HG Ξ(クスィー)ガンダム#2】
先日の飲み会で話が出たところによると、やっぱり閃光のハサウェイって面白いらしいのよね。親戚に借りたDVDが手元にある今、なぜさっさと見てしまわないのか。「上映時間95分(ネット調べ)」かぁ…95分あったらしたいことがたくさんあるんだよね。
例えばクスイーガンダム作りとか。
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
「軽井沢高原ビール2025年限定 SAISON」というビールがいつものスーパー「ツルヤ」のお酒売り場に山積みになっていたのを何気なく横目でみて、ふと、そういえば最近お酒の記事を書いていないということに思い当たった。
このブログを始めた時には言ってみればメインコンテンツとして君臨していたお酒のレビュー記事。もう覚えていらっしゃる方もいないだろうと思うのでそれはそれでいいのだが、自分としては過去に置き忘れていくのも嫌だなぁって。それじゃあんまり移り気でしょ。
というわけで、初心に戻ってお酒飲みます!
ちなみにもう2026年なんですけどね。
「飯の友」的なおかずは基本全部好きなわたしではあるが、なぜかなめ茸だけにはずっと苦手意識があった。
子どものころ一番初めに食べたなめ茸がわたしの口に合わなかったんだな。見た目はとても美味しそうで、ワックワクで食べてみたら思っていたのと違ったという思い出。なぜか根強くそのイメージが頭に残ってしまい、以来なんとなく受け付けなくなってしまって。
でも、そもそもエノキタケは好き、飯の友的な味付けの食べ物も好き、ということならなめ茸が苦手なわけがなかろうと。初めて食べたなめ茸に何が入っていたのか知らんけど、シンプルな味付けで普通に作ったら美味しいに違いない、と思ってやってみたらやっぱり美味しかったのでご紹介しようと思う。
「もうすぐ次回作が始まるらしい」と書いたのは実際始まるからであって、文章の流れ以上の意図はなかった。
前回記事【デカい箱】HGUC 1/144 Ξ(クスィー)ガンダム開封&ボディー作成
が、そういうことなら実はタイムリーな記事なのかもなぁ…なんて思ったり。だってこのキットって主役機でしょ?だったらねえ。
わたしとしてはたまたまプレゼントしてもらったプラモデルを、たまたま1年3カ月も放置してしまい、たまたまこのタイミングで作り始めただけのことでしかないんだけど、それが時節に乗っているかもしれないという事実は意外と気持ちがいいんだなあって思って。社会の一員に加わっているような感じ?わかんないけど。
とりあえず続きを作っていきましょうかね。
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
最近私の車が複数個所悲鳴をあげている。それもそのはず、もう10年以上乗っているのだから。
おじさんになって物欲が薄れてきて、車自体への興味が薄れていく中、愛着だけが湧いていくという奇妙な感情になってる。もう買い替えの時期だと思うが、何とか乗っている状態。それが私の相棒パサートヴァリアントなのだ。
その相棒の一部ドアミラースイッチ、人間でいうところの乳首の部分が取れてしまった。だからミラーの開け閉めは取れた乳首を再度被せて騙し騙しやっていたが、先日信号待ちをしていたら急にミラーが閉まってしまった。焦った自分はすぐに乳首を被せ右に左にと回したがうまくかみ合わず、後続車からクラクションを鳴らされる始末。これはもう手術が必要だと決心した。。。
乳首なのだから外科手術になるのかね。
作業は意外と簡単だった!ではtry me!!!
年の瀬とは思えないほど暖かかった去年のある日。近所の映画館にて「果てしなきスカーレット」を鑑賞してきた。
『始まって10分で後悔した』などとネット上で酷評されていることは知っていたからどうなるものかと心配していたが、終わってみてビックリ、とても面白かったんだなコレが。
一体この映画のどの部分が酷評されたのか、それに関して何がわたしの感覚と乖離しているのか、どうにも気になってしまってネット評を読みあさってみた。様々な意見がある中で『話の展開が行間を読ませすぎる。客に頼りすぎ』との評をヒントに、少し考えたことを書いてみようと思う。
閃光のハサウェイの最新作「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の全国ロードショーが、来年2026年1月30日より始まるらしい。みなさんはここまでの話をご覧になっているだろうか。
ちなみにわたしは全くご覧になっていない。でもプラモデルは作りまぁす♪
↓HGΞ(クスィー)ガンダム制作記事まとめ↓
先日ご紹介した牛すじ煮込み。
参考ページ牛すじ煮込みには八丁味噌を加えるとコク深くて旨い【おうち居酒屋】
今回はまとまった量(1キロぐらいだったかな)を下茹でまで済ませて、冷凍しておくことにした。


こうしておけばいつでも気軽に牛すじ煮込みを楽しむことができる。年末年始の団欒にさぞ重宝してくれることだろう。で、もったいないのがお鍋に残ったゆで汁だ。

牛脂が冷え固まって白く浮いている。
ゆで汁には牛の香りや風味が溶け込んでおり、様々な料理に活用することができるぞ。今回は、わたしが試した中で特に気に入っている「スープ」の作り方をご紹介しようと思う。
我々無塗装派にとって、ゲート処理の出来はプラモデル全体の出来を左右する要素だ。…たぶん。少なくともわたしにとっては。
だってうっかりゲート跡を白化させようものなら大変でしょ。白化が無くなる深度まで削り込むか、流し込み接着剤チョン付けで誤魔化すか、そこだけ部分塗装をカマすか、もしくは…すっぱりと諦めるか。しかも「諦める」以外の選択肢にはどれも結構なリスクがあるという事実。
今までも自分なりにあれこれ工夫して来たのだが、この度その工夫の一つとして導入したいくつかのアイテムがまぁ~どれもチート級に良くって。せっかくなのでご紹介しておこうと思う。
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