ロマンティックとディティールアップが止まらない【HG ガンダム(リバイブ版)part9】
HG ガンダム(リバイブ版)制作第9弾!
前回記事:足裏の肉抜き穴を埋めたかった【HG ガンダム(リバイブ版)part8】
軽い気持ちで加えたスジボリが、全ての始まりだった。
↓HGガンダム(リバイブ版)制作記事まとめ↓
プラモデル
HG ガンダム(リバイブ版)制作第9弾!
前回記事:足裏の肉抜き穴を埋めたかった【HG ガンダム(リバイブ版)part8】
軽い気持ちで加えたスジボリが、全ての始まりだった。
↓HGガンダム(リバイブ版)制作記事まとめ↓
HG ガンダム(リバイブ版)制作第8弾!
前回記事:胴と肩の工作【HG ガンダム(リバイブ版)part7】
前回予告した「ディティールアップ沼地案件」はもう少し先送りすることとして、今回は閑話休題。
足裏のパテ埋めに四苦八苦した話でもお伝えしましょうかね。
↓HGガンダム(リバイブ版)制作記事まとめ↓
わたしのガンプラ記事内に度々登場している「ランナープラ板」なるマテリアル。
↓ガンプラ記事のまとめはこちら↓
エアブラシで基本塗装することができない私が、それでも工作するための苦肉の策として採用しているアイデアです。
簡単に説明すると「ランナータグ(正式名称がわからないので当記事ではこう呼びます)をプラ板として使うことで成型色を崩さず改造できるよね」という作戦。実際にこの方法でいくつもの難局を突破してきましたので、わたしと同じ無塗装派の皆さんには超絶おすすめ。
今回の記事では、そのランナープラ板の作り方をご紹介します。
HG ガンダム(リバイブ版)制作第7弾!
前回記事:頭部の工作【HG ガンダム(リバイブ版)part6】
妙にでかいノコギリを携えて、遂に本丸に切り込む時が来ました。
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プラモデル記事の画像内にちょくちょく登場していたのでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、新しい金ヤスリを購入しました。
その名も「ハセガワトライツール ヤスリセット プロフェッショナル」。
参考:Amazon.co.jp | ヤスリセット プロフェッショナル 5本組 (TT16) | ホビー 通販
しばらく使用してみての使用感などをご紹介します。
HG ガンダム(リバイブ版)制作第6弾!
前回記事:初めての後ハメ加工に挑戦【HG ガンダム(リバイブ版)part5】
後ハメ加工を成功させ一流のモデラ―になったわたくし町田の元に、Amazonより新たな刺客が送り込まれてきたのであった。
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HG ガンダム(リバイブ版)制作第5弾!
前回記事:工作の計画を立ててみる 理想と現実編【HG ガンダム(リバイブ版)part4】
未だAmazonからノコギリは届かず。
ただ待っているのも何なので前回の工作予定を復習してみたところ、今の段階でやっておくべきことを発見しました。
↓HGガンダム(リバイブ版)制作記事まとめ↓
HG ガンダム(リバイブ版)制作第4弾!
前回記事:工作の計画を立ててみる 夢想編【HG ガンダム(リバイブ版)part3】
素組状態のガンダムを眺めながら、フォトショップで画像修正しつつ理想のフォルムを探った前回。
しかし、わたしのテクではそのほとんどが夢物語で終わってしまいそう。
今回はもう少し現実的に、実際できそうな範囲で工作の予定を立て直してみることにします。
↓HGガンダム(リバイブ版)制作記事まとめ↓
プラモデルの制作には、今までタミヤの「モデラーズニッパー」を使っていました。
参考:Amazon | タミヤ クラフトツールシリーズ No.93 モデラーズニッパー a 74093 | ホビー用工具 通販
こいつは、わたしがこうしてプラモデルを始める前から我が家にあったもので、最近では随分と切れ味が悪くなっていたのです。
想定外の長期休みになってしまった長男が「俺もプラモデル作ってみたい!」などと言い出したこともあり、この機会に新しいニッパーを購入することに。
↓わたくし町田が作ったガンプラも併せてどうぞ↓
HG ガンダム(リバイブ版)制作第3弾!
前回記事:素組完成!スタイル抜群のガンダム【HG ガンダム(リバイブ版)part2】
ゲート処理などの基本処理を出来るだけ丁寧に…と意識しつつも、サクッと素組を終わらせました。
今回はひとまず形になったガンダムを眺めつつ、工作の計画でも立ててみようというわけです。
↓HGガンダム(リバイブ版)制作記事まとめ↓
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