【デカい箱】HGUC 1/144 Ξ(クスィー)ガンダム開封&ボディー作成
閃光のハサウェイの最新作「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の全国ロードショーが、来年2026年1月30日より始まるらしい。みなさんはここまでの話をご覧になっているだろうか。
ちなみにわたしは全くご覧になっていない。でもプラモデルは作りまぁす♪
町田
閃光のハサウェイの最新作「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の全国ロードショーが、来年2026年1月30日より始まるらしい。みなさんはここまでの話をご覧になっているだろうか。
ちなみにわたしは全くご覧になっていない。でもプラモデルは作りまぁす♪
先日ご紹介した牛すじ煮込み。
参考ページ牛すじ煮込みには八丁味噌を加えるとコク深くて旨い【おうち居酒屋】
今回はまとまった量(1キロぐらいだったかな)を下茹でまで済ませて、冷凍しておくことにした。


こうしておけばいつでも気軽に牛すじ煮込みを楽しむことができる。年末年始の団欒にさぞ重宝してくれることだろう。で、もったいないのがお鍋に残ったゆで汁だ。

牛脂が冷え固まって白く浮いている。
ゆで汁には牛の香りや風味が溶け込んでおり、様々な料理に活用することができるぞ。今回は、わたしが試した中で特に気に入っている「スープ」の作り方をご紹介しようと思う。
我々無塗装派にとって、ゲート処理の出来はプラモデル全体の出来を左右する要素だ。…たぶん。少なくともわたしにとっては。
だってうっかりゲート跡を白化させようものなら大変でしょ。白化が無くなる深度まで削り込むか、流し込み接着剤チョン付けで誤魔化すか、そこだけ部分塗装をカマすか、もしくは…すっぱりと諦めるか。しかも「諦める」以外の選択肢にはどれも結構なリスクがあるという事実。
今までも自分なりにあれこれ工夫して来たのだが、この度その工夫の一つとして導入したいくつかのアイテムがまぁ~どれもチート級に良くって。せっかくなのでご紹介しておこうと思う。
まだ覚えておられる方がいらっしゃるだろうか。
前回記事合わせ目消しからのディティールアップ工作とか【HGガンキャノン#4】
工作が一通り終わり、「あとは塗装を残すのみなのだが、その前に今一度表面処理と各部工作の手直しをしておこうと思う。あんまり変わらんかもしれんけどね。」という締めで終わった前回記事が実に3年半前。新生児は年少さんになり、さらに半年すれば次のオリンピックが開催されてしまうという驚異のスパンだ。
もちろん、すっかり忘れていたわけでは決してない!むしろ逆で、事ある毎に、あの赤い機体が目に入るたびに、虚ろなメインカメラから無言のプレッシャーを感じ続けてきた日々だったのだ。

そんなHGガンキャノンにケリをつけたのがこれまたしばらく前になってしまうんだけど、今更ながらちゃんとご紹介させてもらって、しっかりとした形で終わらせておくことにする。お付き合いくださいましね。
↓HGガンキャノン制作記事まとめ↓
旨い牛すじの煮込みが作れるようになるとおうち居酒屋が捗ります。そしてわたしは旨い牛すじの煮込み方を知っています。なのでこれからシェアしようと思います。
こんなわたしの部屋にもささやかな積みプラがある、ということは以前お伝えした通りだ。
参考ページ町田のささやかな積みプラを晒してみる
で、さぁ。
なんだか最近、何をしていても落ち着いて取り組めない感じがあるのよね。見えない何かに急き立てられてそわそわしちゃう。本当はしなきゃいけないことがたくさんあるのに、何から手を付けていいのかわからないまま一日が終わってしまうみたいな。頭が整理されていない状態。
部屋の片づけ(軽い模様替えと言ってもいい程度の)をしてみたり、アプリを使って今日やるべきこと、できることをリストアップしてみたり。そんなことを進める中で先日、積みプラがこの状態の原因の一つになっているということに唐突に気が付いてしまった。わたしの小さな小さな脳みその中にある「やらなきゃいけないことリスト領域」のキャパを積みプラがこっそり喰い散らかしてんのがちょっとしたプレッシャーになってる。あくまで「原因の一つ」だけど。
そんなわけで密かにガンプラ製作を再開していたのです。
積みプラのうちのいくつかは無事に完成まで漕ぎつけたので、このタイミングでご紹介してみようかなって。
わたしの愛するスーパー「ツルヤ」では様々なオリジナルアイテムを取り扱っているが、中でもお気に入りなのがこの担々麺だ。

そもそもわたしは担々麺が大好きで、お店だったりこういった商品だったり、カップ麺なんかもよく食べる。そんな中でツルヤのオリジナル担々麺が特別好きだ、というわけでは正直…ない。だがそこはわたしの愛するツルヤの商品、きっと基本の味がしっかり出来ているのだろう、少しだけカスタマイズしてやると劇的に旨くなるのだ。
ツルヤ?そんなスーパー知らないなぁ(ページそっ閉じ)しようとしているそこの貴方。もしお時間が許すのであれば、恐らく他の担々麺でも使える技ではなかろうかと思うので読んでみてもいいかもしれないし時間の無駄かもしれないし。
まず始めにお伝えしておきたいのは、わたしの作るチャーシューはとても旨いということ。
参考ページしっとり柔らかチャーシュー(煮豚)の作り方【おうち居酒屋】
別にお店に出すわけでも無し、必要な分だけじっくりと時間をかけて作れるので、なんならラーメン屋さんのチャーシューよりも美味しいのではと自負している。でね、まぁ毎回つけダレが余るわけですわ。

こういうものはたまに作るから良いわけで、タレを継ぎ足し継ぎ足し使うようなペースでは作らない。とはいえ捨ててしまうのはもったいないので、チャーシューを夕飯に出した翌日のわたしのお昼ご飯は記事タイトルの通りとなるわけだ。要するにチャーシューのつけダレをラーメンスープに仕立てるわけだね。
もう何回か記事にした内容ではあるのだが、作り方を若干ブラッシュアップしたので再度書いておくことにする。
最近では年に一体作るか作らないか程度のものが「趣味」と呼べるかどうかはその人の裁量に任せるとして、わたしの趣味であるガンプラ製作も歴だけ見ればおよそ6年になった。
一つ買ってはタイミングを見て作り、完成したらまた一つを大事に買って、というようなわたしの地味なルーティンにおいて、積みプラなどということには決してなるまいと思っていたのに、気が付いてみると倉庫には未作成のガンプラが、非常にわずかながらではあるが積み上がっていたのであった。恐ろしいぜ積みプラ…。
とあるYoutuberの方が、俗にいう「炎上」している様子を目にした。ちなみにわたしにとっては特に注目している方でもなんでもなく、何かのタイミングでたまたまYoutubeのおすすめ動画に出てきただけの話なので、当然好きでも嫌いでもない人物だ。
動画を覗いてみたところ、お金のやり取りにまつわるトラブルをめぐってYoutuber「Aさん」とYoutuber「Bさん」が対立している、というのが大元の構図らしい。そして双方YoutubeやXで主張を繰り返す中、その様子を見て一言モノ申したくなった方々を巻き込んで見事に炎上。その様子がわたしのネット環境にもピックアップされてきたと。まぁホント、全くの他人なんでね。対立の内容については心の底からどうでもいい。
ただ、炎上という現象から発展して考えさせられてしまうことがあったので、こうして記事にしてみることにした。
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